そろそろ引越ししたいですね

7月 15th, 2014

季節によって、なんとなく引越しをしたいと言うときありますよね。
今がその時です。

お礼

今住んでいる環境をすべて変えて、ちょっと知らない場所に引っ越したくなります。
引越しと言うのは、そういった環境をすべて変えることができるのですから、とても嬉しい事です。

ただ、一つ引越しをするとなると荷物の整理が大変です。
これさえなければ引っ越すのにと思う人も多いのではないでしょうか。

そんな時、一つ知ってしまったのです。
最近の引越しって荷物の整理もすべてお任せすることができるんですね。

引越しの業者さんに荷物整理もすべてお任せしちゃえば、何もしないでも引越しが完了してしまうのですから、とても楽ですよね。
今度引越しをするときには、利用してみようかなと思いました。

少し通常の引越しよりはお値段がかかるみたいですが、それでも面倒な作業をすることを考えると安いのかなと思います。
引越したい季節が次にやってきたときには、利用してみようかな。

スタッフさんに超GJ!

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長い間嫁いびりを繰り返されて、同居していた姑に別れを告げて主人と新天地に向かう準備をしていました。
絶縁をしてから約1カ月、ようやく新居が決まり主人の転勤も叶い関東地方に引っ越すことになりました。

スタッフさんが荷物を運びだし、私は衣類の整理をしていると玄関から聞くに堪えない声がきこえます。
姑が来襲してきたのです。

引っ越すってどういうことよ!そんなの私は許可していないわよ!すぐにやめなさいと怒鳴り込んできました。
一体どこから嗅ぎつけてきたのか知りませんが、どこへ引っ越そうと私たちの自由です。

私が言い返そうとするとスタッフさんの一人が、お金を支払って私たちを雇ってくださっているのはこちらのご夫婦。
例えお姑さんでも止める権利はありませんよと言ってくださいました。

そして運び出しの邪魔ですからと言い、姑を外に連れ出してくださいました。
後から姑はあんた達の会社に抗議の電話入れるから!と言い放ちましたが、すぐに私たちからお礼の電話を入れました。

引越しの時にお礼の仕方についてはこちらの豆知識的な感じのサイトで見てみました。
豆知識的サイト~ 引っ越し業者にお礼は渡す?渡さない?

スムーズで素晴らしい対応をしてくださり、ありがとうございましたと。

少しずつ引越し作業を進める事

10月 21st, 2014

少しずつ引越し作業を進める事
引越しする予定が決まっている方は、前日になって一気に行うのではなく、前々から少しずつ引越し準備を行うようにしてください。
前日になって、急に引越し作業を始めてもどのような作業から始めていいのか困惑してしまって、思っていた以上に作業が進まないという事があるからです。
しかし前々から引越し作業を進める事によって、少しずつ引越し準備を行っていく事ができるようになるので、当日になって慌てたりする事も少なくなります。
特に忘れがちな役所に手続きを行ったり、ガス、電気などの連絡は必要不可欠です。
急に行う事もできますし、前々から手続きや連絡する事もできるので、時間に余裕がある時に行う事ができれば、ミスも減らす事ができます。
引越し作業を少しずつ始める事によって、着実に準備していく事ができるようになります。
特に初めて引越しする方は引越し手順を把握していないので、他の方に比べて効率よく作業するのは難しいです。
予め余裕がある時から引越し作業を少しずつ進めていただき、引越し当日は万全の態勢で臨むようにしてください。

重い荷物も2階まで楽々と

9月 25th, 2014

重い荷物も2階まで楽々と
結婚を機に、実家から新居への引っ越しをしたときのこと。
全て購入したばかりの電化製品と家具一式をそろえて、2トン車2台での引っ越しです。
1階への荷物の運びこみが終わり、2階へのタンスやベッド、本棚、コンポ、などかなり重いものばかりが残りました。
階段が狭いので、そこを通って2階まで運ぶのは、人手が多いとはいえ、至難の業でした。
なんとかならないものかと考えた結果、会社関係のコネを使って、2トンまで持ち上げることのできる、ユニック(小さいクレーンのついた車です)を1台借りてきたのです。
仕事では1トン近くの制御盤を持ち上げて車に積んで運んでいたものです。
それを使って2階のベランダまで持ち上げるのはあっという間でした。
レバー操作だけで重い家具を一気に2階まで運び、そこから先は家具を滑らせて所定の位置まで持っていくだけ。
という楽な引っ越しでした。
プロの引っ越し屋にも負けないくらいの効率の良さでした。
ただこれだけのことなのですが、引っ越しには欠かせないと思った次第です。
豆知識というより、根本的に必要なものと言えるでしょう。

引越しをするのは荷物を捨てるチャンス

9月 3rd, 2014

引越しをするのは荷物を捨てるチャンス
もう使わないから要らない、でも捨てるなんて勿体無い、引越しはそんな不要物を捨てるチャンスとなります。
引越しをなるべく簡単に安く早く済ませるためには物の削減が命となりますが、不要な物まで運んでいたら当然ながらそれらの費用が掛かってしまうので、引越しを切っ掛けに捨てる事ができます。
物には資源と出来上がるまでの労力が掛かっていますので、物を捨てる行為に抵抗を抱く人も沢山いますが、確実に要らないと分かっている物を生涯持っていても、スペースの邪魔、引越しの邪魔としてあなたの人生を妨げるだけです。
引越しをする際にリサイクルショップに持って行ったり、フリーマーケットに出品をしてみたりするのも良いでしょう。
必要としている人に譲り渡す事で捨てる罪悪感が減り、物が役に立ったと満足ができますし、引越しも楽になります。
引越し時に本を捨てる場合、読み物ですので他の物よりも引き取り手が多くなります。
暇潰しに読みたい、なんて人に譲り渡すとよいでしょう。

引越しのあいさつはどこまで必要か

8月 7th, 2014

引越しのあいさつはどこまで必要か
引越しは今まで数回していますが、引越しごとに少し悩むのが引越しの際に近所のあいさつをどのくらいするのかということです。
昔からの言い方で「隣三軒両隣」というものがありますが、私の場合は一軒家に住んだのは実家だけでそれ以外ではすべて集合住宅でありますので、上下のお隣さんというのも存在します。
さすがに顔を合わせておいた方が良いと思われるのは両隣の人と下の階の人であります。
隣の人は当たり前として、下の階の人は物音などで迷惑をかけるかもしれないので、その際のもめごとの回避ということもあります。
ただし、どこにあいさつに行くかが決まっても、集合住宅の場合はそのあとが面倒になります。
それは留守の場合が多いからです。
なるべく自宅にいることが多いと思われる夕方以降にあいさつに伺ったのですが、それでもあるお隣さんは実際にあいさつができるまで5回ほど訪問しなければならないという事態になってしまいました。
それでもあいさつを一通りすますとやれやれという気分です。